【違法】せどり、転売で法律違反になってしまう商品8選!
きょうへいきょうへい

こんにちは!きょうへいです!

 

コロナ渦の中、転売は、マスク転売など、メディアで悪い印象で拡散されているのが現状です。

 

以前から転売をしていた人にとって、社会的に悪い印象を与えてしまうせどらーや転売ヤーには本当に迷惑していますよね(;^ω^)

 

また、あなたも知らないうちに違法転売や人に迷惑をかけてしまうような転売をしてしまっている可能性があります。

 

そこで今回は、規制や法律違反が増えてしまったせどりや転売について、販売すると違法になってしまう商品8選を紹介していきます。

 

これからECサイトやフリマアプリで販売しようとしている人や、今現在販売している人は、法律で規制されていて販売すると違法になってしまう商品を間違って販売してしまわないようにしましょう!

 

番外編として、かなりグレーなフリマ仕入れや買取りサイトでの仕入れについても書いているのでぜひ最後までご覧いただければと思います!

 

 

この記事はこのような方におススメです!

現在ECサイトやフリマアプリで販売している方

せどり、転売に興味がある方

過去違反を起こしてしまった方

転売が法律違反か知りたい方

法律違反を犯したくない方

 

 

それでは解説していきます!

 

せどり、転売は法律違反ではない

 

せどりはもちろん、転売も法律違反ではありません。

 

正確に言うと、正しく販売すれば絶対に法律違反にはなりません。

 

例えば、中古品を扱う場合は、古物商許可が必要になります。

 

古物商許可が無ければ、古物営業法違反になってしまい、罰金を払うか最悪、逮捕されてしまうことになります。

 

このように、中古品販売については法律で定まっていて、販売してしまうと法律違反に当たります。

 

逆に言えば、転売についての法律をしっかり理解して販売すれば、違法になることは絶対にないです。

 

ちなみに、マスク転売について、橋下徹さんが私見を述べています。

 


引用元:Yahoo!JAPANニュース『資本主義の原則だから仕方がない?マスクの“転売”巡って橋下氏と竹中平蔵氏が議論』

 


引用元:ABEMA TV NEWS Bar橋下♯64『ゲストに経済学者の竹中平蔵氏を迎えて新型コロナウイルスの経済への影響を議論』/43分15秒~

 

橋下氏:「やはり僕は転売は資本主義の大原則だと思っている。

 

 

弁護士で元政治家の橋下徹さんも転売には一定の理解を示していて、転売は資本主義の大原則とまで言い放っています。

 

この時期にマスク転売についてメディアで発言するのは「流石、橋下さん!」って感じですww

 

僕が有名人なら視聴者や世間から反応が怖くて言えません(;^ω^)

 

話を戻しますと、法律のプロである弁護士が転売を容認していることになります。

 

弁護士が言う以上、転売が法律違反に当たるわけがないです。

 

冷静に考えれば、スーパーやコンビニも転売ヤーとしていることは変わりませんよね( `ー´)ノ

 

スーパーやコンビニは、問屋やメーカーから商品を安く仕入れて、店頭で販売しています。

 

せどりや転売は、店舗やネットで仕入れて、ネットで販売します。

 

良く考えれば分かりますが、仕入れて高く売ることは商売の基本です。

 

  Kyohei  Kyohei

売り場は違いますが、やっていることは同じですよね。

 

【違法】転売すると法律違反になってしまう商品とは!?

 

それでは、せどりや転売で販売してしまうと違法になってしまう商品を紹介します。

 

正確に言うと、販売許可を取っていない状態で販売してしまうと、法律違反で逮捕されてしまう商品を紹介します。

 

転売で違法になってしまう商品一覧

マスク

アルコール系消毒商品

チケット

中古品

酒類

タバコ

偽ブランド

海外輸入品(化粧品、サプリメントなど)

 

 

この8種類を頭に入れておけば大丈夫です。

 

転売してしまうと法律違法になる商品と法律名一覧

商品名 法律名
マスク 国民生活安定緊急措置法
アルコール系消毒商品 国民生活安定緊急措置法
チケット チケット不正転売禁止法
中古品 古物営業法
酒類 酒税法
タバコ 関税法、たばこ事業法
偽ブランド 詐欺罪、商標法
海外輸入品 薬機法

 

では、それぞれの商品で、法律の内容や、違反を起こすとどうなってしまうのかを詳しく見てみましょう!

 

マスク

 

マスクはコロナ渦に伴い、政府が緊急に発令した国民生活安定緊急措置法により、法律違反になりました。

 

市場からマスクが消え、AmazonなどのECサイトで何倍もの価格で販売されていることが問題視されたことで、法律で規制されました。

 

マスクに関しては、日本国内でマスク不足の中、転売屋が買い込み、誰でも買うことが出来るECサイトで中国人が買ってしまい中国にマスクが流れてしまう事例が増えたから政府が法律違反にしてしまったのでは無いかとも言われています。

 

国民生活安定緊急措置法施行令

 

第二条
『衛生マスクを不特定の相手方に対し売り渡す者から衛生マスクの購入をした者は、当該購入をした衛生マスクの譲渡(不特定又は多数の者に対し、当該衛生マスクの売買契約の締結の申込み又は誘引をして行うものであつて、当該衛生マスクの購入価格を超える価格によるものに限る。)をしてはならない。』

 

第七条
『第二条の規定に違反した場合には、当該違反行為をした者は、一年以下の懲役若しくは百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。』

引用元:e-Gov 国民生活緊急安定措置法施行令

 

簡単に言うと、”誰にでも売っている小売店やネットショップからマスクを購入し、ECサイトや店舗で購入価格以上の価格で販売してはいけませんよ”という内容です。

 

”違反したら逮捕して懲役にするね!嫌ならお金払ってね!”とも明記されています。

 

逆に言えば、問屋やメーカーから仕入れて商品を販売するのは何も問題ありません。

 

でなければ、小売店でマスクを販売するだけで違反になってしまい、ますます市場にマスクが出回らなくなりますからね。

 

マスクを売るのは個人のせどらーや転売ヤーにはハードルがかなり高いです。

 

アルコール系消毒商品

 

2020年5月26日から、国民生活緊急安定措置法の生活関連物資内にマスクが追加されたことに続き、消毒等用アルコールも追加されました。

 

法律の内容と罰則はマスクと同じ内容です。

 

消毒等用アルコールはマスクとは違い、具体的な商品がいまいち分かりません(;^ω^)

 

  Kyohei  Kyohei

消毒等用アルコールって何??

 

転売屋やせどらーにもそう思った方も多くいると思います。

 

僕もそう思いましたwwどんな商品だよwざっくりし過ぎだろwって。

 

政府の発表によりますと、

消毒等用アルコールとは、消毒等(消毒、殺菌その他これらに類する行為)に使用されることが目的とされている①アルコールを含有する医薬品・医薬部外品及び②医薬品・医薬部外品以外のアルコール分60度以上の製品を指します。また、これら消毒等アルコールを染み込ませた不織布等を含みます。

引用元:経済産業省 「国民生活安定緊急措置法施行令の一部を改正する政令」が閣議決定されました

 

内容を見ますと、アルコール分60度以上の製品とは、消毒液や除菌シートが含まれると予測できます。

 

この部分を読んで僕はこう思いました。

 

  Kyohei  Kyohei

ノンアルコールなら大丈夫??

 

皆さんはドラッグストア等で除菌シートのシルコットという商品を見たことはありますか?

 

 

シルコットは様々な種類の商品がありますが、その中にはノンアルコールタイプの除菌シートもあります。

 

法律内の文章を普通に解釈すると、恐らくOKなのでしょうね(;^ω^)

 

ここで気を付けなければいけないのが、法律的にOKでもAmazonなどのプラットフォーム側の規約でNGの商品もあるということです。

 

程度によっては一発BANの可能性がありますので、法律規制品やその周辺商品は十分に気を付けて下さい。

 

ちなみに、エタノール含有と表示された商品もありますが、アルコールとエタノールは同じだと考えて下さい。

 

当然、エタノール度数が多ければ法律に引っ掛かります。

 

▼除菌や消毒の商品について、詳しく説明しているので、こちらを参考にして下さい。
独立行政法人 国民生活センター 除菌や消毒をうたった商品について正しく知っていますか?-新型コロナウイルスに関連して-

 

チケット

 

2019年6月14日に『特定興行入場券の不正転売の禁止等による興行入場券の適正な流通の確保に関する法律』が施行されました。

 

『チケット不正転売禁止法』とは、この法律の略称となります。

 

特定興行入場券の不正転売の禁止等による興行入場券の適正な流通の確保に関する法律

 

第三条
『何人も、特定興行入場券の不正転売をしてはならない。』

 

第四条
『何人も、特定興行入場券の不正転売を目的として、特定興行入場券を譲り受けてはならない。』

 

第九条
『第三条又は第四条の規定に違反した者は、一年以下の懲役若しくは百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。

引用元:e-Gov 特定興行入場券の不正転売の禁止等による興行入場券の適正な流通の確保に関する法律

 

よく注目を浴びているのは、有名アーティストのコンサートチケットですが、チケット不正転売禁止法は、その範囲だけではありません。

 

例えば、野球のチケットなども法律で禁止されたことになります。

 

チケット不正転売禁止法について、日本政府広報はこのように宣伝しています。

 

本当にチケットを必要としている消費者にとって、定価を超えた高額な代金を払うことは、大きな負担となります。定価の価格でチケットを購入していたら、何度もコンサートやイベントなどへ行ったり、会場で販売されているタオルやTシャツなどのグッズを買ったりできたかもしれません。

引用元:モバイル政府広報オンライン チケットの高額転売はなぜダメなの?

 

これで僕が正直に思ったことは、

 

  Kyohei  Kyohei

正直、規制するようなものなのかな?自由経済なら規制必要ないんじゃない?

 

こう感じました。

 

ほとんどの方はチケット転売禁止法には賛成だと思いますが、僕としてはどちらでも良いというのが正直な思いです。

 

むしろ、規制を強化してしまうと、市場が止まってしまうのではないかなと思います。

 

チケット転売の市場は止まっても良いかなとも思いますが(;^ω^)

 

あ、ちなみに、僕はチケット転売をしたこともないですし、興味もないですw

 

好きなアーティストのチケットが当たらなくて、転売屋がネットで高く売っていたら腹立たしいと思います。

 

転売屋側は高くしても売れるからその値段で販売しているのです。

 

需要に供給が追い付いていないので価格が跳ね上がってプレ値が付きます。

 

ただの資本主義の縮図です。

 

しかし、規制されてしまったので、絶対にチケットの転売はしてはいけません。

 

中古品

 

家電量販店などで、展示品を買い、Amazonで中古品として販売したことがある人もかなりの数で存在しています。

 

というか、ほとんどのせどらー、転売ヤーが経験のある仕入れだと思います。

 

中古品を扱う場合、注意するべき法律が存在します。

 

古物営業法です。

 

罰則の条件がかなり多いので、代表的なものをひとつ紹介します。

 

他の罰則の詳細はe-Govリンクから見て下さい^ ^

 

古物営業法

 

第三条
『前条第二項第一号又は第二号に掲げる営業を営もうとする者は、都道府県公安委員会(以下「公安委員会」という。)の許可を受けなければならない。』

 

第三一条『次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する
第三条の規定に違反して許可を受けないで第二条第二項第一号又は第二号に掲げる営業を営んだ者』

引用元:e-Gov 古物営業法

 

古物営業許可を取らずに、中古品の売買をすると、3年以下の懲役か100万円以下の罰金を払わなければいけません。

 

古物営業許可は警察署で取ることが出来ます。

 

せどらーや転売ヤ―の中には古物営業許可を取らずに中古品の売買をしている人が多数います。

 

少量の取引には問題ないですが、金額が大きくなってくると警察の目に留まるの可能性が出てくるので、取っておいて損はありませんよ^ ^

 

酒類

 

お酒をネット販売しているせどらーや転売屋はごくごく稀です。

 

今の時代は、お酒を販売する資格を取ることもかなり難しいです。

 

お酒の製造や販売などを規制しているのが、酒税法です。

 

酒税法

 

第九条
『酒類の販売業又は販売の代理業若しくは媒介業(以下「販売業」と総称する。)をしようとする者は、政令で定める手続により、販売場(継続して販売業をする場所をいう。以下同じ。)ごとにその販売場の所在地(販売場を設けない場合には、住所地)の所轄税務署長の免許(以下「販売業免許」という。)を受けなければならない。』

 

第五十六条
『次の各号のいずれかに該当する者は、一年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。』
一.『第九条第一項の規定による販売業免許を受けないで酒類の販売業をした者』

引用元:e-Gov 酒税法

 

条例や罰則等はかなり多く、書ききれないので、引用元のリンクから詳しく見てみて下さい。

 

酒税法は所轄税務署長の免許が必要です。

 

ECサイトではなかなか販売できない商品になります。

 

タバコ

 

タバコを売るためには、関税法とたばこ事業法をクリアにしなければなりません。

 

関税法は、輸出入に関する法律です。

 

これまで紹介した法律の中で特に複雑で文章量も多かったので販売を考えている人はよくチェックして下さい。

 

関税法

非常に複雑で、多種の為、リンクから条例内容をご覧ください。

 

たばこ事業法

 

第十一条
『自ら輸入(関税法(昭和二十九年法律第六十一号)第二条第一項第一号に規定する輸入をいう。以下同じ。)をした製造たばこの販売を業として行おうとする者は、財務大臣の登録を受けなければならない。』

 

第四十八条
『次の各号の一に該当する者は、五十万円以下の罰金に処する。
一.『第十一条第一項の規定に違反して、自ら輸入をした製造たばこの販売を業として行つた者』

引用元:e-Gov 関税法たばこ事業法

 

タバコを販売目的で輸入するには財務大臣の特定販売業の登録が必要ですが、個人での使用目的では登録は必要ないです。

 

個人で買う場合でも関税は払ってくださいね!捕まっちゃいますよ( `ー´)ノ

 

偽ブランド

 

当然ですが、偽ブランドを販売した場合は捕まります。

 

この場合は知らなかったでは通じません。

 

偽ブランドを販売した場合は、詐欺罪や商標法違反になります。

 

詐欺罪(刑法)

 

第二百四十六条
『人を欺いて財物を交付させた者は、十年以下の懲役に処する。』
『前項の方法により、財産上不法の利益を得、又は他人にこれを得させた者も、同項と同様とする。』

 

商標法

 

第七十八条
商標権又は専用使用権を侵害した者(第三十七条又は第六十七条の規定により商標権又は専用使用権を侵害する行為とみなされる行為を行つた者を除く。)は、十年以下の懲役若しくは千万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。』

引用元:e-Gov 刑法商標法

 

偽ブランドの販売はとても重い刑罰が科されます。

 

本物だと確証のないブランド品は絶対に販売してはいけません。

 

海外ブランド

 

海外ブランドの販売は薬機法に抵触する可能性があります。

 

主に化粧品やサプリメントが薬機法違反になる可能性があります。

 

薬機法

 

第六十八条
二十.『前条において準用する第四十二条第一項の規定により必要な基準が定められた生物由来製品であつて、その基準に適合しないものは、販売し、貸与し、授与し、又は販売、貸与若しくは授与の目的で製造し、輸入し、貯蔵し、若しくは陳列してはならない。

 

第八十四条
『次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役若しくは三百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。』
二十三.『第六十八条の二十の規定に違反した者』

引用元:e-Gov 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律

 

薬機法では、販売だけではなく、製造や広告も禁止されています。

 

番外編 フリマアプリや買取サイトでの仕入れ

番外編として、フリマ仕入れや買取りサイトでの仕入れについて書いておこうと思います。

 

数年前から流行っている新たな仕入れ先になります。

 

フリマアプリ仕入れ

 

フリマアプリ仕入れでは、実は盗品がよく出回っています。

 

盗品を買い取ってくれる業者は、リスクを考えるのであまりないです。

 

盗品は、盗難防止シールが貼られている場合が多いのですぐに分かる商品があります。

 

例えば、サプリメントが有名です。

 

僕はフリマアプリでの仕入れは、有りだと考えています。

 

フリマ仕入れなので、もし買取り販売する場合は、古物商許可が必要になります。

 

しかし、あくまでも副業レベルに抑えて仕入れ販売する分には警察に目を付けられることはありません。

 

絶対ではないですがw

 

業者レベルの場合は大量の仕入れと販売をするので古物商許可を持っていた方がいいです。

 

フリマアプリ仕入れで盗難品と分かったら、直接ストア管理者に連絡するのも良いと思います。

 

直接連絡して価格を下げて売ってもらうのも一つの手です。

 

この仕入れ方で気を付けなければいけないのが、盗品を販売している人が捕まってしまう場合です。

 

警察は連絡先や販売先を全て調べて必ずあなたに辿り着きます。

 

古物商許可が無ければ、当然犯罪になりますし、口が滑って盗品と分かっている状態で販売していることを言ってしまえば、これも当然犯罪で逮捕されます。

 

古物商許可を持っている場合、盗品と知らなかったと主張すれば問題ありませんが、家に警察は来ますので、その覚悟をしてフリマ仕入れを行ってください。

 

買取りサイト仕入れ

 

買取りサイトもフリマアプリと同じです。

 

買取りサイトの場合は、必ず古物商許可が必要になります。

 

その他はフリマアプリとほぼ同じです。

 

買取りサイトについては、追加で記事を書いていくので、お楽しみに^ ^

 

まとめ

 

今回は、せどり、転売での禁止商品8選を紹介しました。

 

マスク

アルコール系消毒商品

チケット

中古品

酒類

タバコ

偽ブランド

海外ブランド

 

以上の8つについて書いてみました。

 

法律はかなり難しい内容が多く、刑罰も複雑でした。

 

リンクは貼っていますので、必ず復習をして下さい( `ー´)ノ

 

法律違反は絶対にしてはいけませんから、もし法を犯した販売をしている人はすぐに出品取り下げとSKUの削除をおすすめします。

 

そして、番外編で紹介した仕入れ方ですが、捕まることはありませんが、確実に警察が絡んでくることは忘れないでください。

 

ちなみに、僕はしてないですよww

 

知り合いがしているのを聞いていたので知っているだけですw

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました!Kyoheiでした。

 

 

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副業の中でせどりや転売を現在行っている方や、興味を持っていてこれから始めようか悩んでいる方もいると思います。

 

僕自身も色々な副業を試しました。

 

Kyoheiが試した副業一覧

・せどり、転売

・FX

・アフィリエイト

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唯一まとまった額を稼げたのがせどり、転売でした。

 

そんなせどりと転売でもキャッシュフローが回らなくなり失敗した経験もあります。

 

副業で大切なのは、継続して稼ぐことができるか、すぐに稼げるようになるかだと思います。

 

副業ということは、本業ありきでのビジネスになります。

 

本業があるがゆえに、副業で稼げずに直ぐ挫折してしまうことがあります。

 

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ちなみに、僕が失敗した原因は、クレジットカードの支払日を気にせずに使用してしまい、支払いが間に合わなかったからですw

 

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独学で行う場合はやはり失敗は付き物で、それによる学びはありますが、失敗しないに越したことはありません。

 

Amazon規約を破ってしまうような失敗ですと、最悪アカウントが停止にされて、在庫もAmazonに取られてしまうこともあります。

 

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